空の色、変化なし

楽しく描きます

物流という仕事

こんばんは。

Kちゃんです。

今回は自分が従事してる物流という仕事を語ります。


「物流」

この仕事は今の世の中に無くてはならない仕事です。

今食べているもの、飲んでいるもの、テレビ。

これらが並び、使えているのは物流が商品を運び、お客様へ提供されているからです。

物流はまず無くなりません。

安定もしています。

ただ就職先としてはアホみたいに人気がありません。

なぜでしょう?


「仕事としてのイメージの悪さ」

これに尽きるでしょう。

キツイ、汚い、単調、人手不足

こんなイメージを持たれる方も多いかと思います。

実際そうです笑

キツイ部分は多々あります。しかし華やかなイメージのある職業だってかなりキツイものはあります。

最近ですと某大手広告代理店が話題になっていますが、華やかなイメージの裏には泥臭さがあるものです。


物流は泥臭いです。現場側だけでなく、企画側もわずかなコスト、わずかな時間を惜しんだ企画提案が必要になります。

しかし私は物流が大好きです。

なぜでしょう?

それはITの発展によりまだまだ進化すると考えるからです。


「ITとの融合で新しい物流を」

新しい物流を考えたい。コストが少なく、早くて、イメージよくて、綺麗な物流を作りたい。

なんてのが私の理想です笑

まだいい方法ややり方があるはずなんです。

ただ私にそれを思いつく力がありません。

もっと物流について学んでいきたい毎日であります。

日々物流に従事する中で、考え実行していくのがやり甲斐になっています。


また物流を考えるということは世の中に出回っているものの品質や原価を考えることに直結します。

物流はスケールの大きい仕事です。

ぜひ物流の人気が上がることを祈ります。